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(1)ログインしたら

まずはチュートリアルで基本操作を覚えよう。
チュートリアルで使用するキャラクターは草薙素子。
操作方法は以下の通り。

キーボード行動
W,A,S,D上下左右の移動
LEFTSHIFT+Wダッシュ
LEFTCTRLしゃがむ
B歩く
SPACE BARジャンプ
QTier-1 or Tier-2のスキル使用
Eスキルシンクロ、爆弾設置、爆弾解除、相手のタチコマへのハッキング、タチコマ騎乗、等
Rリロード
V武器を拾う
F最後に使用した武器
Z,X,C+数字キーラジオチャットの使用
1プライマリ武器にチェンジ
2セカンダリ武器にチェンジ
3近接武器にチェンジ
4投擲武器にチェンジ
4,4戦術武器にチェンジ
F1~F3セットしてある武器の選択
左クリック弾発射、ナイフで斬る、手榴弾投擲、等
右クリック照準を合わせる、近接格闘(CQC)
G手榴弾即時投擲
チュートリアルキーガイド.jpg

(2)キャラクターの選択

原作で好きだったキャラクターを選ぶのがモチベの維持をする上で有効。
原作を知らない人であれば、単純にキャラの見た目で選んでも良い。

 

当wikiにもキャラクターの簡易解説があるので、自分で吟味したい人はそちらも参照。

 

初心者でも運用しやすいキャラは、草薙素子トグササイトーボーマ
逆にイシカワパズはやや扱いが難しいので初心者にはオススメできない。
またメイヴンバトーは両者共にスキルの使い時の見極めが必要になるためこちらは更に扱いが難しい。
ただし前述のように「このキャラが好きだ!」という拘りがあるのであれば、運用の難易度は些細な問題であるので気にしなくてもよい。

 

レベルアップの報酬で、1回だけ永久の隊員ライセンスが貰える(ショップのアイテムタブからゲーム内通貨の249,750GPで購入可)他、1日期限制の隊員ラインセンスも手に入る。
1キャラ目は前述の初心者向けキャラを選択し、レベルアップ報酬を活用してメインキャラクターを決めるのも良いだろう。

(3)メイン武器の選択

メイン武器はアサルトライフル・サブマシンガン・ショットガン・スナイパーライフル・ライトマシンガンと全部で5種類ある。
プライマリ武器の一覧を見るか、メニューにある武器の個別ページも参照。
プレイヤーのセンス・適正・好み等、武器を選ぶ基準はいろいろとあるが、、まずは近距離~中距離まで対応可能なアサルトライフルを選べば間違いが無い。

 

特にショットガンとスナイパーライフルは非常に癖の強い武器である為、ゲームを始めて間もない人にはオススメ出来ない。

 

なお、持っていない武器でもカスタマイズを適用した状態でテスト射撃を行う事が出来る。
購入の前に、どういった武器なのかを実際に試射して確認を行うようにしよう。

(4)セカンダリの選択

特に拘りが無ければ、最初から支給されているSEBURO M5とレベルアップ報酬であるSEO-P226でよい。
ただし、44 MAGNUMMATEBA 2006Mは扱いが難しいのでオススメ出来ない。

 

※その他戦略武器 上記以外の装備品として近接武器と投擲武器があり、初期ではメガテックナイフとグレネードが解放されている。
スモークグレネードまたはスタングレネードを装備できる枠があるので、積極的に使おうという人は用意するといいだろう。"

(5)モード選択

  • マッチング方式
    • カスタムマッチ
      プレイヤーが立てた部屋に入って遊ぶ。
      クイックマッチとの違いは、自分が遊びたいモードで遊べるという点。
      鍵機能を使って後述するKDRの制限を行っている部屋もある為、部屋の名前をよく見てから入ることが望ましい。
      まずはこちらのモードで様々なルール・マップを遊んでみて、ゲームの流れを掴んでみよう。
    • クイックマッチ
      クイックマッチ専用のロビーに飛ばされた後、マッチングを開始するとクイックマッチを選択したプレイヤー同士でマッチングする。
      ルールは部屋にいるプレイヤーの投票によって決められ、マップはその都度ランダムで切り替わる。
 
  • ルール
    • チームデスマッチ
      敵を倒し、先に規定のポイントに到達したチームが勝利となるモード。
      ポイント内であればいくらでも復活できる為、初心者が撃ち合いの基本を学ぶのには持って来いのモード。
      初心者のうちは死亡回数が大きくなりやすく、今後のKDRが伸び辛くなる弊害があるものの、表示されるステータスよりも実際の腕前の方がよっぽど重要なので気にする必要はない。
      まずはこのモードを選択して、撃ち合いに慣れておくことが推奨される。
    • デモリッション
      他のルールとは違ってラウンド制になっており、死亡したら同じラウンド内では復活できない。
      この為、各々が慎重に立ち回る事が必要となる。
      撃ち合いの技術はもちろんのこと、マップや心理戦の知識も必要となる為、敵と撃ち合うのが精一杯な初心者にはあまりおすすめできないモード。
      最低でも相手とまとも撃ち合う事が出来ないうちは手を出さない方が無難ではあるが、自分の上達を最も実感できるモードでもあるので定期的に挑戦していきたい。
    • コンクエスト
      マップ内に存在する端末の周囲を征圧し、その状態を一定時間保持する事でポイントを獲得するモード。
      どちらかのチームが勝利ポイントに達するまではいくらでも復活できる。
      戦術性が前面に押し出されてはいるものの、実際のところは真正面からの撃ち合いの技術が大きなウェイトを占めるモードである
      初心者は撃ち合いよりも端末の占領を重視した方が成績に繋がる場合が多い。
       
      積極的に前に出て敵を打ち倒していく必要があり、また戦況の変化を読み取る能力が必要とされる為、初心者に適しているとは言い難いモード。

(6)ステータス

プレイヤーのネームカードには、KDR(Kill Death Rate キルレート)・勝率・ヘッドショット率・プレイ時間・累計キル数・累計勝利数が書かれている。
これはプレイヤーの強さややり込み具合を大まかに示す数字で、
KDR = 敵を倒した数 ÷ 死亡回数
勝率 = 勝利数 ÷ 総試合数 (1.00=100% 0.50=50%)
ヘッドショット率 = 相手をヘッドショットで倒した割合(ヘッドショット回数 ÷ 総KILL数)
プレイ時間 = 総試合時間(接続時間ではない)
となる。

 

キルレートの目安は、

キルレート強さ目安
0.00~0.60初心者
0.60~1.20中級者
1.20~1.70上級者
1.70以上超上級者

という感じになっている。
ただし、KDRはプレイヤーのプレイスタイルによってその意味が変わってくる為、絶対的な指標にはならないことに注意。
例えば同じKDR1.10のプレイヤーでも、主にKDR制限を設けた部屋で遊んでいるプレイヤーと、上級者が入り乱れる環境で遊んでいるプレイヤーとでは、数字の意味がかなり違ってくる。
KDRの割にあまり強くない・KDRの割に結構強いといった現象もそこそこの頻度で発生する為、あくまで目安として考えておこう。

 

前述の勝率の数字も併せて考えれば「KDRは高いのに勝率が低い」や「KDRは振るわないが勝率が高い」といった別の見方もできるようになる。
やはりこちらもあくまで目安程度に考えておくのが無難であるが、KDRも勝率も高いプレイヤーは総じて強いと言える。

 

初心者はまずKDRを制限している部屋に入って練習をしたり、クランに入って先駆者にレクチャーを頼む等してゲームに慣れていこう。

(7)キャラクターのカスタマイズ

各キャラクターには、チップを5枚まで搭載可能。
アビリティスロットは最大で3、電脳とフィジカルのスロットは最大で5ある。
アンロックの順序は、
電脳→フィジカル→電脳→フィジカル→電脳→フィジカル→電脳→フィジカル→アビリティ→アビリティ
という順番。
アビリティ以外のチップにはメリットの他にデメリットが存在するので、最初の内は無理につけなくてもよい。
アビリティを強化しておけば純粋にキャラクターが強化されることになるので、まずはこれを目指そう。

 

ショップに売られているチップは高額だが、期限の無い永久版となっている。
しかしゲームの報酬で20分のチップが貰える事があり、またレベルアップ報酬で200分のチップも貰える。
よって、序盤にショップのチップを購入する必要はない。

(8)武器のカスタマイズ

カスタマイズには大量のGP(ゲーム内通貨)が必要になる。
最初の内は手を出さず、お気に入りの武器を見つけることを優先しよう。
アタッチメントも武器と同様に持っていなくともテストが可能なので活用しよう。
また、イベントなどの報酬で手に入るGPブースターを使用すると、GPが早く貯まる。" 積極的に使っていきたい。


御城プロジェクト~CASTLEDEFENCE~

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添付ファイル: fileチュートリアルキーガイド.jpg 188件 [詳細]

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